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「プロのマーケターになるための30項目」ほか、この一週間のツイートまとめ

プロのマーケターになるための30項目

こんにちは。
代表の犬養です。

最近ますますTwitterが大好きです。
ためになる話もたくさんインプットできるので、今日からそれをまとめてアップすることもやろうと思います。

マーケティングの極意10項目(+20)

どれも実践的な内容。
うちの会社の若い子にもぜひ読んでほしい。

この10項目に加えて、リプライ欄で合計30項目まで載せてくれています。
特に効き目があると僕が思うのは、以下の11個。

6. 他人の興味に興味を持つ
9. 師匠を持つ
10. 1日7時間以上寝る
11. 仕事着は統一する(無駄な意思決定をとにかく減らす)
13. いろんな業界の知識をインプットする
14. とにかく人と会う
17. ストレスや不満をメモっておく
22. 売れてるものにリスペクトを持つ
26. ビジョンを大切にする
28. 学んだことをnoteに書く
30. なんでも試してみる

挙げられていた30項目に自分が加えるとしたら、以下かな。

  • すべての現象の「なぜ?」を推察する
  • 本屋といま売れてる本をチェックする
  • 自分ができることから習慣化するクセをつける

本と習慣化の話でいうと、ちょうどこれもこの一週間でいいねしたツイートでした。

仕事をしたい相手って

とても分かる。
どんなにいい商品・プロダクトを作られていても、人間性も大事にしたい。

差別意識などは論外。

リモートワークとマネジメント

リモートワークが主流になって、求められるマネジメントの質や内容も一気に変化してきていると感じます。
例えばこれはmotoさんの意見。

「働く」という点での一般論としても全く正しいと思うんですが、それと同時にこれまでよりもマネージャー側がより戦略と戦術を細かく伝える必要性も感じています。

これは、Facebookで見かけたクラシコム(北欧、暮らしの道具店)の青木さんが書いていたことを元にした自分の考え。

個々人の成熟度によるところも大きいとは思うんですが、僕自身はこの状況でマネジメントの役割をより強めないといけないという危機感が強いです。

企業のコミュニケーション

言い尽くされた話だけど、ほんとその通りだと思います。
「自分たちはそうなってないか」はいつも意識しておかないとですよね。

「自分」という存在

この考えもとても同感。

「自分」って、好きか嫌いかとかではなくて、ただ受け入れるものでしかない。
ストレスなく生きるには、それが一番の近道。

まあその「受け入れる」が難しくて悩むのが、青春期ってことなんだろうけれど。

子どもネタ

常に大好きです、こういう話。

最後に、うちの子の話も加えさせてください。

これを書いた僕のTwitterです。
こちらもフォローしてもらえるととても嬉しいです!

犬養 拓(@takuinukai) / Twitter

この記事を書いた人

犬養 拓

犬養 拓

母方が倉敷の町にゆかりの深い大原家ということもあり、愛着のある倉敷のために、広告代理店で培った知見と経験を生かして2015年1月より有鄰庵に加わり、2016年7月に代表に就任。 スタッフからは「ワンさん」「ワンちゃん」と呼ばれています。 有鄰の企業理念である「心の豊かな暮らしを創る」ことを目指す。 好きなものはリラックマ。